2015年のゴールデンウイーク、皆さんどのようにお過ごしですか?
たくさん遊んできた人、帰省をした人、お仕事だった人など…様々なゴールデンウイークを過ごしていることでしょう。

そんな皆さんが気になるのが、ゴールデンウイークの帰省ラッシュですよね!

たくさん遊んでくたくたになった帰り道、高速道路の渋滞はかなり辛いです…

今回はゴールデンウイーク2015帰省ラッシュのピーク!高速道路の渋滞状況について調べてみましたよ!!




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ゴールデンウイーク2015、帰省ラッシュのピークはいつ?


長かった2015年のゴールデンウイーク。
ゴールデンウイークにお出掛けした人の帰省ラッシュのピークですが、ここ数年の連休を見ると連休終了日前日がいちばんのピークとなるところが多いようです。
つまり、今年2015年の場合なら5月5日(火祝)と予想されます!
学校や会社が始まる1日前はやはり家でのんびりと過ごしたいですもんね。



特に車の場合は、高速道路や一般道の渋滞もありますから余計に余裕を持って帰りたいものです。
では次に、高速道路の渋滞状況について調べてみたいと思います!


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高速道路の渋滞状況は?


新幹線や飛行機などの場合、大きな遅れは出ないのでどんなに混雑していても乗ってしまえばある程度到着の見込みはつきますが、困るのが車の場合。



高速道路などの渋滞は例年ニュースになるほど凄まじいのです(;^_^A
渋滞にはまってしまうと全く到着予定時刻が読めません…
もちろん覚悟はしているのですがイライラしちゃいますよね。



では今年2015年ゴールデンウイークの高速道路の渋滞状況について調べてみましたよ。



本日5月4日はピーク前日ではありますが、すでに高速道路の渋滞が始まっています!
夜10時の時点では関東と東海を中心に約30箇所ほど渋滞している箇所がありました。



中央道上り小仏トンネルで20km、東北自動車道羽生PA付近で25kmと毎度おなじみのところで渋滞が発生しているようです。



日本道路交通センターでは、ゴールデンウイークの渋滞予測をしていて、それを見てみると5月5日は
東北自動車道上り上河内SA付近で45km
関越自動車道上り高坂SA付近で40km
東名高速道路上り大和TN付近で35km

などとなっています。
大体ですが、通常30分でいける距離を2時間弱かかるような渋滞状況なので、どれだけ大変かわかりますよね。



楽しかった連休を締めくくる帰省ラッシュ。
もうひと踏ん張りがんばりましょう!
そして連休明けからまたお仕事や学校をがんばってくださいね!!



以上、ゴールデンウィーク2015 帰省ラッシュのピーク!高速道路の渋滞状でした。


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